歯科よろず相談所 今日のヘェー まとめ118

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最新のスタッフブログ記事一覧

歯科よろず相談所 今日のヘェー まとめ118

今日のヘェーその338

ガムを咬んでいると「しみる」ような痛みを感じる方へ

1年に1回、患者様に上記のような相談を受ける事があり、そのほとんどが奥歯です。

ズキズキ痛むというような強い痛みではありませんが、なんとなく痛みを感じると患者様はおっしゃいます。

「原因はこれ」というような答えはないのですが、いくつか候補を挙げたいと思います。

1、すでに銀歯やプラスチック(レジン)などが装着しており、その銀歯の中で虫歯になっている。

初期の虫歯ですと、判断が難しいことがあります。レントゲンや視診、歯の間をデンタルフロスでのひっかかりでの確認でもわからず、銀歯やプラスチックを外して初めてわかることがあります。

2、銀歯やプラスチック(レジン)と歯の間に隙間ができている

プラスチックは摩耗しますので奥歯に使用しますと減ってきます。また咬む力によって銀歯と歯の間が欠けてしまうことがあります。そうしますと隙間に唾液が入り込み、しみるような痛みを感じます。

3、かみ合わせ強い方で、歯にひびが入ってきている

見た目は虫歯もなくとてもきれいな状態の歯です。でもマイクロスコープなどで見ますと、歯にヒビが入り、その亀裂が深く進行しますとしみるような痛みを感じます。

亀裂が原因の時は咬む力でどんどん進行していきます。最悪抜歯になることもありますので早めの対応が必要です。

P.S

実は1と2はリンクしており、小さい隙間から虫歯に進行していきます。アリの巣のように入れ口が狭くても中では大きな穴になっていることもあります。こういった場合にはレントゲンで確認できるのですが小さい時には「歯医者を悩ます」ことになります。

今日のヘェーその339

「卑弥呼の歯がい~ぜ」という言葉をを知ってくださいね。

この言葉はごろ合わせですが歯の大切さを知って欲しいために、日本咀嚼学会が標語にしたものです。

説明させてくださいね。

「ひ」 肥満の防止

「み」 味覚の発達

「こ」 言葉の発音がはっきり

「の」 脳の発達

「は」 歯の病気予防

「が」 がんの予防

「い」 胃腸の働きを促進

「ぜ」 全身の体力向上

なんでも卑弥呼の時代では、食事に硬いものが多かったせいか1食あたり4000回も咬んでいたそうですよ。

現在での目安は一口30回です。男性の方は4回から5回くらいで飲み込んでいる方も多いのでは?

よくかむことは全身の健康にもつながります。

P.S
私は「歯は若さの秘訣」だと思っていますよ!

今日のヘェーその340

生えかわる乳歯は小さい虫歯ならそのままでも大丈夫と思っていませんか?

学校検診での勧告書をお持ちの小学校の生徒さんが来院されます。

低学年の生徒さんですと、虫歯治療の必要性をお母さんの方でも感じています。

ただ、小学校高学年になりますと、「親の管理」も薄れてきますし、永久歯への生えかえもありますので、1度自然に抜けることを経験しますと「そのまま」になっていることもしばしばあります。

グラグラになった前の乳歯は自然と抜けますが、グラグラしても奥の乳歯はなかなか生え変わらないことがあります。

それは奥の乳歯の根っこがしっかりしていることや、下から出てくる永久歯の出る方向がずれており、歯肉の下から乳歯を突き上げるような力が働かない事があるからです。

虫歯で穴が開いていることは、「虫歯菌のすみか」でありますから、まだ永久歯までの生えかえに時間がかかるようであれば、虫歯の治療はしっかり治してください。

すぐに永久歯への生えかえがあればいいのですが、虫歯のある状態が続きますと、大きく歯は崩落してしまい、永久歯の歯並びにも影響することもあります。

また、虫歯が進行してしまい早期の抜歯も歯並びに影響がでます。

「生え変わる乳歯だからかまわない」という発想はよくありません。

P.S
グラグラの乳歯は自然に抜けたりしますが、奥の乳歯が自然に抜けない時には歯科医院での抜歯になります。

「乳歯だから」という発想ではなく、体の健康に大きく影響する「大切な歯」という視点でいてくださいね。

※こちらはHPリニューアル前の過去記事のまとめたものになります。
公開日が実際の投稿日と異なることがありますが、予めご了承ください。

歯科よろず相談所 今日のヘェー まとめ117

今日のヘェーその335

前歯の根の治療には仮歯がいる!でも本数が多いと・・・

当然前歯の差し歯に不備があったり、歯の痛みや腫れがあった際には「歯の根っこ」の治療が必要になります。

歯の根っこの治療(根管治療と言います)は歯を大きく削っていることが多いため、仮歯が必須になります。ただ仮歯の本数が多いと仮歯がとれやすくなります。

せっかく通院しているのだから、一気に治療をすすめたいお気持ちはよくわかります。

ただ仮歯は「取り外しをする+強度が弱い」ということを前提に考えておかなければなりません。

前歯も使用しない訳にはいきませんよね。注意して使用していても、強く咬んでとれたり壊れたりすることは出てきます。

本数が多くなりますとその可能性はより高なります。

P.S
もう一つ仮歯がよくとれる場合がありました。

それは治している左右の歯がセラミックの歯を装着している時です。材質が「ツルツル」しているので接着剤でつけてもすぐに仮歯がとれてきます。

できるだけ早く根管治療を終えて、ファイバーコアなど「土台」の装着をしてくださいね。

今日のヘェーその336

食べかすをとるという事と歯垢(プラーク)をとるという事は別に考えてください。

食後の歯磨きは「食べかすをとり、ペーハーコントロールをすること」が主眼になります。

ペーハーコントロールって何?と思われるかもしれませんが、これは口の中が酸性になり歯が溶けやすい(脱灰と言います)状態になることです。もちろん歯が溶けやすい状態が続きますと虫歯になります。

夜寝る前と朝起きてすぐの歯磨きは虫歯菌などの塊である歯垢(プラーク)を除去することが目的です。

この歯垢(プラーク)には虫歯菌や歯周病菌などが存在しており、口臭の原因にもなったりします。

1mgの歯垢にはおよそ1億個もの細菌がいると言われています。

しかも粘着性があるので、「うがい」ではとれません。夜間にどっと増える歯垢(プラーク)をしっかりブラッシングで落としてくださだい。

私は寝る前と起きてすぐに歯磨きすることをオススメします。食後のブラッシングをしがちになりますが、少ない回数で虫歯予防効果が高いのが「寝る前起きてすぐ」です。

P.S
食後の食べかすをとることはすっきりして気持ちがいいものです。またある意味、食後のエチケットになります。

今日のヘェーその337

歯ブラシはまめに交換していますか?

患者様にブラッシング指導をおこなう際、普段使用している歯ブラシをお持ちいただきますと、「毛先が開いている」ことがよくあります。

歯ブラシも「道具」ですので手入れが必要です。

具体的には歯ブラシは消耗品ですので「交換」していただきたいのです。

Q,歯ブラシの使用期間はどのくらいで交換しなければならないですか?

A、1か月に1回をめどに交換してください。

患者様にお聞きすると3か月から6か月も同じ歯ブラシで磨いている方も多いのですよ。でも毛先が開いていると磨いてもプラーク(歯垢)は落ちなくなります。

Q,毛先が開いている歯ブラシと開いていない歯ブラシのプラークの除去率の違いはどのくらいですか?

A,毛先が開いていますと63%まで除去率が落ちます。

約40%程度も歯垢がとれなくなります。ですからちゃんと磨いているつもりでも虫歯や歯周病にもなりやすくなるということです。これはもったいないことです。

また、まめに交換しているにも関わらず毛先が開いてしまう方もおられます。

「シャカシャカ」と力を入れすぎて磨いているからなのですが、こういった場合も毛先は開きます。

歯ブラシの交換は1か月に1回をめどにメーカーは勧めていますが、毛先の開きが早い方は期間でなく、「毛先の開き」を見て交換してください。

磨き終わりましたら。歯の表面をなめまわして、「ぬめり」を感じない程度がOKサインになります。(ざっくりとですが)

P.S
包丁は切れる包丁でないと、力を入れて切ろうとします。その結果、危ないですし、切断面もきれいでなくギザギザになります。

同じように毛先の開いた歯ブラシは汚れも落ちにくく、しかも歯肉に傷をつけやすくなります。

「道具」を吟味することは大切です。

※こちらはHPリニューアル前の過去記事のまとめたものになります。
公開日が実際の投稿日と異なることがありますが、予めご了承ください。

歯科よろず相談所 今日のヘェー まとめ116

今日のヘェーその332

歯を抜きっぱなしにする弊害について

やむおえず抜歯に至った際にはブリッジや入れ歯、最近ではインプラントによって咬む機能、見た目を回復させます。

奥歯に多いのですが、患者様によっては抜きぱなしになっていることがあります。

すぐには影響は及ぼさないのですが、年数が経つにつれてボディブローのように影響が出てきます。

まずは歯の本数が少なくなることでの残った他の歯への過重な負担がかかることです。これによって他の歯が10年、20年という長い時間の中でさらなる抜歯につながることがあります。

次に「残った歯が動いてしまう」ということです。歯列といいますが28本の歯は、本来「おしくらまんじゅう」のようにお互いの歯のバランスをとっています。

途中の歯が抜けることで、その緊張がなくなり歯を失った方へ前後左右の歯は傾きます。

また、下の歯を抜くとかみ合う上の歯は下へ伸びてきます。

繰り返し言いますが、すぐにではありません。長い時間の中で起こります。

その結果歯がすいてきた状態になりますので、物が詰まりやすくなったり、前歯の場合歯が空いてくることを舌で封鎖しようとしますので、舌の力でさらに歯が動きます。

また口の中は、上、下の両アゴがペアですから、多くは「かみ合わせ」の問題になります。

咬みずらくなったり、アゴの歪みだったり、体の歪みまで起こります

アゴが開かない、痛むという顎関節症にひとたびなりますと、とても厄介です。

P.S
「奥歯は見えないから1本くらい歯がなくとも大丈夫」というお気持ちは持たないでくださいね。

今日のヘェーその333

歯磨きは毎食後3回磨かなければ虫歯になりますか?

診療していますと歯磨きのことではいろんな質問を受けます。

その一つに歯磨きの回数があります。

食後食べかすがあると虫歯になってしまうのでは?という心配があるため、毎食後のブラッシングをしなければならないと勘違いされている方が多いと感じています。

食後の食べかすは「ペーハーコントロール」といって、確かに一時的に酸性に傾く(口の中が酸っぱくなる)リスクはあがるのですが、唾液の力で1時間弱で元のペーハーに戻りますので大きい「虫歯のリスク」ではありません。

「よく聞く食後にガムをかんだ方が良い」というのは唾液を促し、食べかすを洗い流す力と唾液の量で「ペーハーコントロール」をよりよくするというものです。

虫歯になるのは食べかすではなく、歯の周りについている虫歯菌です。虫歯菌(プラーク)は夜寝ている時に1番増加しますので、寝る前と朝起きてすぐが1番ブラッシング効果があります。

これは食後に磨いても無駄ということではなく、面倒な歯磨きを少ない回数で効率よくブラッシングするという視点です。食後に歯の間に物が詰まっていると嫌だ、すっきりしたい方はもちろん食後3回でも構いません。

P.S
歯磨きは~しながらするのものではなく、歯ブラシがどの歯のどの面に当たっているのかを意識して磨いてください。終了後は舌でなめまわして「ヌルヌル」している所が残っていないか確認してくださいね。

虫歯にならない歯磨きとは回数より質になります。

今日のヘェーその334

部分入れ歯が何度も壊れる方へ?

「部分入れ歯がよく壊れる」患者様がおられますが、その1つとして「入れ歯の厚みが薄すぎる」ということがあります。

歯を失った際の治療法の1つとして入れ歯製作があります。

残った歯の状態で製作することが多いので、抜けたまま放置していますと咬みわせが低くなって「入れ歯の入るスペースがなくなる」事態になります。

特にたくさんの歯を失ってしまいますと「かみ合わせ」は低くなり、スペースがない事態になります。

総入れ歯になりますと「全体でかみ合わせを高くする」ということが可能ですが、まだ数本歯が残っている場合には配慮が必要になります。

それはその残った数本でなんとか咀嚼を患者様がおこなっているからです。

低くなったかみ合わせを高くすることは必要な処置ですが、それを急激に入れ歯で高くすることで残った歯がかみ合わなくなり、「咀嚼しにくい」という不満になるからです。

人は無意識では入れ歯よりも残った歯で咬みたくなります。

そこで仮の入れ歯を1度装着して咬み合わせを高くします。

また、かみ合わせの高さだけではなく、かみ合う位置も後ろにも後退していることが多いので、そちらも仮の入れ歯で調整をおこなっていきます。

その上で問題がないと判断した時に、最終的な入れ歯を製作することになります。

P.S
抜きっぱなしは当面はお困りになりませんが、そのしわ寄せは必ずやってきます。また仮の入れ歯も必ず必要になる訳ではありません。

※こちらはHPリニューアル前の過去記事のまとめたものになります。
公開日が実際の投稿日と異なることがありますが、予めご了承ください。

歯科よろず相談所 今日のヘェー まとめ115

今日のヘェーその329

前歯のブリッジをやり替える時は、仮の歯は入らないのですか?

前歯の大がかりな歯科治療を行いますと「仮の歯」は必ず必要になります。

「前歯にプラスチックを詰めるだけ」とか「差し歯1本だけ治す」という時には問題は起こりません。

何本もつながった歯を治す時には、仮の歯の製作時間、形式などが問題になってきます。

特に初診で来院されて、すぐに「仮の歯」が必要な方は少なくありません。限られた時間で「仮の歯」の製作にとりかかることになります。

奥歯もすでに喪失しており、前歯、奥歯両方の歯がない状態になる時には「入れ歯での仮の歯」になります。そうしますと、入れ歯の製作は歯科技工士がおこないますので、同日の「入れ歯での仮の歯」は難しくなります。

その場合、現在装着しているブリッジの歯を外すことを見越して製作しますので、次回のアポイントでは治療時間もかかりますし、ぴったり合わせることも難しくなります。(通常の入れ歯製作ではすべての歯の治療後に入れ歯を製作するため)

また、根管治療が何本も同時に必要な時も「仮の入れ歯」、「仮の歯」が必要になります。

多数の歯をつなぐような「仮の歯」は外れやすいということはご承知になってください。もし、仮の歯が壊れたり外れた場合でも、捨てないで来院していただけたらすぐに再装着できます。

P.S
何本もつないでいるようなブリッジを装着している方は、今にもとれそうになるまで我慢しないでくださいね。

今日のヘェーその330

歯の根っこの再治療(根管治療)を繰り返すのが1番良くない!

歯の神経をとる治療は虫歯が大きかったり、歯の痛みがある場合にはやむおえない処置になります。

ただ、この治療が不十分におこなわれていますと将来再治療になります。

歯の神経を除去していますと脆くなりますで、コアと呼ばれる歯を補強する「土台の柱」を埋め込みます。

本来、コア「土台の柱」の意味は歯を補強するためですが、根管治療の再治療となりますと撤去の必要性が生じ、補強ではなく歯を破壊するような裏目の効果になってしまします。

それは歯を大きく、大きく、削ることになるからです。ですから根管治療をした後にコアを装着していることが多いため、再治療は避けたいものです。

でも、再治療の責任は歯科医にあります。ですので、歯科医が正確な根管治療をおこなわなければなりません。

患者様にもお願いがあります。

虫歯を放っておかいないでください。また定期的クリニーニングや定期検診においでください。虫歯をつくらない、検診で虫歯を見つけ早めの処置をおこなうこが1番です。。

歯の神経を除去しないことが将来の抜歯を防ぐことにつながります。

今日のヘェーその331

口の中が変な味や臭いのある方へ。

虫歯で穴があいたり、ブリッジの片方だけが外れかかったりしますと変な臭いや味がします。

それは細菌の住み家になってしまうからです。

確認方法として口の中を陰圧にして「チューチュー吸い込んでみる」ということです。

患者様によっては口臭と勘違いすることもありますが、「部分的に起こる現象」ですので、ある特定場所からだけの臭いになります。

銀歯や差し歯、ブリッジなどが外れていればやり替えですし、虫歯ならしっかり治すことになります。

この現象の多くはブリッジで起こります。片方がついているので外れていることに気がつかないからです。

進行しますと臭いや味だけではなく、カタカタしはじめて「外れているな」と気がつくのですが、忙しいなどの理由でそのまま放置になりますと、外れている方の歯が「湿った木」のようになります。

歯が湿った状態は虫歯と同じことですから、また歯を削ることになります。場合によっては抜歯になります。

コアと呼ばれる土台の柱ごと外れることもよくありますが、歯の神経を除去していますと痛みや歯がしみる症状を感じないため「きずく」ことが遅くなるのです。

P.S
ブリッジは過重な負担がかかるので外れることがとても多いです。ブリッジにしない(=抜歯をしない)ことがとても大切です。

※こちらはHPリニューアル前の過去記事のまとめたものになります。
公開日が実際の投稿日と異なることがありますが、予めご了承ください。

スタッフのユニフォームが新しくなりました!!(衛生士:福田)

こんにちは、鈴木歯科クリニックの衛生士福田です\(^o^)/

卒業シーズンも終わり、間もなく入学シーズン到来ですね!

今年は例年よりも雪が多く、春の訪れも遠いのかなぁ~と思っていましたが・・・以外に早かったですね。

我が家の玄関を出ると、正面が草むらのようになっています。春の訪れを毎年知らせてくれる「ふきのとう」

が、雪のある頃から早々と芽を出していました。自然の生命は、本当に素晴らしいと毎年ながら感じます。

 

さて、鈴木歯科クリニックのユニフォームですが、4年前の「デンタルエステ導入」と共に、エステサロンをイメージし、エステティシャンが着用されるユニフォームに変えました。

あれから4年、今回はまたイメージを変え、鮮やかなカラー色を加えました!!

2人づつペアーで色を選び、ブルー、パープル、ピンクパープル、サーモンピンクの4色です。

各自着たい色だったり、その人のイメージカラーだったりで、選ばれた色だけあって、スタッフ皆とても似合っています。ユニフォームを変えたことで、診療室がとても明るくなったようにも感じます。

私、福田はブルーを選びました! 実は、今、私ブルー系が大好きなんです!

学生の頃は、持ち物すべてがピンク!!ということもあったくらいピンクが大好きでした。

衛生士になってからは、今度は黄色と水色がマイカラーになったこともあり、部屋の色も黄色と水色でしたね。

そんなこともあり、ユニフォームの色を選ぶ時も、スタッフから「福田さんは、ブルーですよね!」と言われ、ブルーになりました。

 

スタッフそれぞれが選んだユニフォームのカラーになっていますので、ご覧になると「うん!納得!」ときっと思われるはずです。

ご来院の際には、是非明るい雰囲気の診療室を楽しんで頂ければ嬉しいです!!

 

春!!希望の春!! 新たな環境で、新たな仲間と共に新たな生活をスタートされる方も多くいらっしゃると思います。 鈴木歯科クリニックにも新しい衛生士の仲間が増えます。

希望膨らませつつ、不安も抱えながら来てくれるはずですので、迎える私達も初心を思い出し、応援団のような存在でサポートして行きたいなと思っています。

新生活をスタートされる方!ファイトです!!

 

山形市で歯医者・歯科医院をお探しの方は鈴木歯科クリニックにご相談ください。

虫歯治療・歯周病治療・矯正歯科・小児矯正歯科・審美歯科・予防歯科・インプラント・入れ歯などの治療に対応しております。 マイクロスコープ、歯科用CTレントゲンを完備しておりますので、より精密な治療が可能です。

〒990-2445 山形県山形市南栄町1-3-33
TEL:0120-68-1855
診療時間:
午前-----9:00〜12:30
午後-----14:00〜18:45(土曜日は17:00まで )
休診日:木曜午後・日・祝日
駐車場有


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