医院ブログ

  • 鈴木歯科クリニックスタッフブログ
  • 院長ブログ
  • 鈴木歯科クリニックインスタグラム

最新のスタッフブログ記事一覧

歯の治療で麻酔を使ったけど、その後食事はしてもいいの?

患者様が1番気になって質問があるのが、麻酔についての質問です。

お昼や夕方の歯の治療の患者様は特に、その後ご飯を食べる時間帯についてご質問を頂きます。

 

A.麻酔が完全に切れるまで待つ必要はありませんので、食べたり飲んだりしても大丈夫です。

ですが、すぐの飲食は注意が必要です!!特にお子様!

 

麻酔後、うがいをした際に、マヒした頬や唇からコップの水がこぼれたことはありませんか?

それはまだ麻酔が効いている証拠です。マヒしているので、わざと唇を噛んでも感覚がないため、面白くて何度も噛んでいるの、気付いた時にはたらこのように腫れあがり、真白くなっていることがあります。

麻酔後の飲食は、いつもと同じように食事をしても、気付かないうちに頬など噛んで食事をしていることもあるので、

目安は口に水を含んだ際に、飛び出てこないと一番安心です。

通常は麻酔をしてから1~2時間できれていきますが、個人差がありますので、半日効いていたという患者様もいらっしゃいます。

切れるまで待っていると、お腹も空きますし、自己判断で気を付けてご飲食してください。

 

 

 

 

 

・麻酔の効果時間

女子はやっぱりイタリアン‼だけど和食もお好き?!

こんにちは。南栄町にある鈴木歯科クリニックです。

鈴木歯科クリニックでは開業当時に比べ、スタッフの人数が倍に増えたこともあり、月に1回みんなでミーティング&ランチを行っています。

ミーティングを行いことで、日頃なかなか話す時間がないスタッフと会話したり、仕事での共通認識を持つことができて、ミーティングって必要だなと改めて思います。

私達、鈴木歯科クリニックは歯医者ということもあり、女子スタッフ9名に、男子(男子)1名!の合計10名です。

誰よりも美味しいオススメの飲食店をたくさん知っていますが、女子と男子では食の好みはなかなか違うときもあります!

でも、先生は結構女子よりかもしれません(笑)

女子しか行かないような、おしゃれなお店は院長も雰囲気が苦手なようで、みんなが行きたいなら良いよと、本当に男子がいないお店も一緒に行って、食事を楽しんでくれています。まさに先生がいても女子会!!

 

いつもフレンチやイタリアン的なお店に行くことが多い中、先日は和食!青田の元もつやがあったところに出来た「魚きがるに」へ行って来ました♪

 

(撮影者:院長)

私、杉澤はお寿司を頼むなら!絶対に「うに・いくら・サーモン!!」大好物です!

若い女子スタッフのほとんどは、サーモンイクラ丼を頼んでいました・・・(*^_^*)

でも・・・・・・・・・

実は・・・・・・・・・・

院長も、衛生士の福田も、このいくらとサーモンが苦手なんです。。。

いつも刺身やお寿司の話になると、この話がでて、

みんな、「えー何でですか???」

ってなるのが面白いです!!

 

久しぶりの和食もなかなか家では食べる機会も少ないので、美味しく焼き魚をいただきました!

ありがとうございました!!

 

 

とっても素敵なことが起きそうです!

こんにちは。南栄町にある鈴木歯科クリニックです。

ここ最近天気が良かったかと思うと、運転中にパラパラ雨が降ってきて少しくブルーな気持ちになっていましたが、、、

天気のいい日の雨にはこんな素敵なことがあるんですね!!

医院からこんな素敵な虹と、医院の待合室のオブジェに反射して、室内にも虹が出来ました★

衛生士のきょうかちゃんとかえでちゃんが見つけて、素敵な写真を撮ってくれました!

  

雨でも、虹を見ると幸せな気持ちになりますよね(*^_^*)

青森でも初雪を観測したということで、今年は雪も多く、寒くなりそうですが、家族仲良く、こたつでワイワイお正月恒例のカニを食べれたらいいな♪と思います。

衛生士:杉沢でした!

2020年の鈴木歯科クリニックメンバーです!

先日、院長とスタッフのユニフォームを色違いにして新しくなりました!

この10人が鈴木歯科クリニックのメンバーです。

 

昨年は、TC佐藤(旧姓:高橋)と衛生士杉沢が育休のため8月からお休みしていたため、

全員そろったのは4月からでした。

私達が育休中には、アシスタントにゆかさんとみれいさんが新しいメンバーに加わり、いない間にも仕事を覚え、活躍してくれました!

 

4月はコロナでの緊急事態宣言もあり、やっといつもの状況に戻り始めたもの、つい最近のことです。

知っている患者様からは、

「杉沢さんいつ戻ってきたの?」

「子供さん大きくなったでしょ?!」

「昔はよくクリーニングしてもらってたね~懐かしい」

とお声をかけていただき、楽しく会話をさせていただいております。

 

 

 

 

 

神経の治療をしている歯のつめていた薬が取れてきた?そのままにして大丈夫?

神経の治療をしている歯のつめていた薬が取れてきた?そのままにして大丈夫?

と、よく患者様から電話がきます。

答えは

神経の治療中は詰めていた薬が取れた場合には、すぐ来院してください。

 

なぜかというと、、、薬が取れて、神経が入っていた空洞に、唾液が入らないようにしたいからです。

唾液が入ってしまうと、細菌感染しやすく、再発のリスクにつながってしまうためです。

 

患者様の中にも、神経の治療途中に、歯医者さんに行けなくなってしまい、半年~1年放置してしまった!という方がまれにいらっしゃいます。

歯が残っていたとしても、歯の中が水分を含み、水辺にある木のようになってはその歯はもう治療ができません。

 

 

歯を長持ちさせるためには、神経の治療を何回も繰り返しせず、初めての神経の治療で完璧な治療が求められます。

この治療でいかに感染リスクを減らして治療できるか! そのため最近ではマイクロスコープ(拡大鏡)を使った自費診療が出てきたのです。

皆さんは再発してしまった時に、マイクロスコープで治すイメージがありますが、実はちょっと違います。

1番最初にマイクロスコープを使って、細かい部分までしっかり治療することで、その歯の寿命がグッと伸びるのです。

再発防止のキーポイントになります。

 

 

 

 

 

山形市で歯医者・歯科医院をお探しの方は鈴木歯科クリニックにご相談ください。

虫歯治療・歯周病治療・矯正歯科・小児矯正歯科・審美歯科・予防歯科・インプラント・入れ歯などの治療に対応しております。 マイクロスコープ、歯科用CTレントゲンを完備しておりますので、より精密な治療が可能です。

〒990-2445 山形県山形市南栄町1-3-33
TEL:0120-68-1855
診療時間:
午前-----9:00〜12:30
午後-----14:00〜18:45(土曜日は17:00まで )
休診日:木曜午後・日・祝日
駐車場有

1 2 3 4 5 86
ページトップへ